新卒 募集要項・職種

応募資格 2020年3月までに大学・大学院・専門学校を
卒業・修了見込みの方、および同程度の学力をお持ちの方 ※学部・学科は問いません。
職種
募集人数 若干名
給与 大卒:240,000円 / 修士了:250,000円 / 博士了:260,000円
   短大・専門卒:220,000円 / 高専卒:220,000円
   ※即戦力スキルを有すると評価する場合には、これ以上の給与を提示します。
 
賞与 業績連動型賞与
給与改定 年2回(1月、7月)
通勤手当 月5万円迄
その他 ・残業時間が40時間を超過した場合は追加割増手当支給(給与は40時間のみなし残業代込み)
・深夜、休日勤務手当、通勤交通費(当社規定による)支給ほか
勤務地 東京本社
〒151-8583 東京都渋谷区代々木2-2-1 小田急サザンタワー12F

・JR 新宿駅「甲州街道改札」(旧:サザンテラス口)または「新南改札」(旧:新南口)より 徒歩3分
・小田急線/京王線/東京メトロ丸の内線 新宿駅「南口」より徒歩3分
・都営新宿線/都営大江戸線/京王新線 新宿駅 「A1」出口より 徒歩1分
勤務時間 開始時間 9:30~10:00
終了時間 18:30~19:00
(タイムカードに打刻した時間より、9時間経過した時間が終了時間となります)
休日休暇 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始(5日)、夏季(3日)、
有給休暇(初年度10日)、特別休暇(慶弔)
保険 各種社会保険完備
IT健康保険組合(保養所あり)
その他諸手当 深夜・休日勤務手当、追加割増手当ほか
教育制度 新入社員研修
■阪急阪神東宝グループ合同研修
  • ・ビジネスマナー研修
  • ・技術研修 (コンピューター入門、データベース入門、ネットワーク、アルゴリズム、プログラミング基礎等)
■OJT研修 (社内研修)
■他部門研修 (配属部署以外の部署にて、研修を行います)
■フォローアップ研修 (外部研修)
その他制度 資格取得支援制度
社員紹介制度
永年勤続表彰制度(5・10・15・20年・・・5年毎)
福利厚生 親睦会費補助
各種社会保険完備(関東ITソフトウェア健保組合・健保組合の保養施設利用可)
慶弔見舞金
育児・介護支援
子供手当
ビルボードライブチケット配布
グループ割引(阪神タイガース、宝塚歌劇、旅行、宿泊、その他多数)
資格取得制度(受検費用、一時金支給)
自己啓発支援(セミナー、書籍の購入等、成長へのサポートをしています)
定期健康診断(年に1度の検診を行っています。30歳代からはオプション追加など、年齢に応じた検診が行えるようにしています)
フリードリンク
インフルエンザ予防接種
各種部活動(ゲーム、フットサル、バスケットボール、卓球、テニス、グルメ、書道、スキー、釣りなど)
ユミルリンクの新卒エンジニアとして働く6つの魅力 国内トップクラスのシェアでもあり、国内最高水準の配信処理性能を誇る「Cuenoteシリーズ」。既存サービスのさらなる機能拡張や処理性能向上はもちろん、今後の事業拡大における新規サービス開発のため、エンジニア個々のパフォーマンスが発揮しやすい環境づくりをしています。
成長意欲があり新しい技術や事業にも積極的に関わりたい人には、その環境があります。

1.技術力と成長、キャリアアップのスピード
例えば外部セミナーを受講して社外からノウハウを吸収したり、外部エンジニアイベントに参加したりといった、エンジニアの自己成長を支援する様々な制度があります。もちろん平日開催のセミナーにも参加可能です。
社内のエンジニアのなかには1999年の創業時からのエンジニアスペシャリストが在籍していること、OSSのコミッター経験者が所属しているなど、肩を並べるメンバーの技術レベルが高いことも、ユミルリンクのエンジニア環境の魅力です。日常から、IRCなどのチャットを用いて他エンジニアの議論を見る事もでき、積極的に関わることで技術力や自身のスキルを向上させる環境が整っています。

経験年数に関係なく新しい技術や言語の提案が出来、その採用までの速度も日常からフラットな関係性が保たれているユミルリンクならではです。

2.今ない事業に関われる
メッセージング事業、クラウドサービスのソフトウェア技術のほか、新たな事業領域の拡大に伴い、幅広くかつ新たなサービス立ち上げに関わるチャンスが無数にあります。例えば、新卒から新規事業の参画に自ら立候補し、メインエンジニアの一人として活躍するといった実績があります。また、新たな舞台として沖縄にフロントエンドエンジニア専用のサテライトオフィスを開設(沖縄オフィス)といった提案が採用、実現しています。そのような技術者自身による企画が尊重・採用されやすい文化でもあります。

特に、まだ存在しない新プロジェクトやサービスに関わることが出来るのは、ユミルリンクが次のステージに移行中であるからこそ、事業を大きく拡張していく今だからこそのタイミングでもあります。

3.技術力が評価される
年に2度ある評価制度では、直属の上司と最終評価者に現役のエンジニアが含まれているため、エンジニア目線での評価が反映されます。 そこで評価されるための目標設定はエンジニア自身が行います。現状のスキルや今後のキャリアについて見つめなおす機会でもあり、次の成長につなげるための目標設定でもあります。設定した目標は、次の評価面談で達成度を評価者が確認し、達成度合いによって昇給金額に反映されます。

4.キャリアパスの自由度(未来のキャリア構築)
年2回の目標設定面談のほか、気軽にIRCといったチャットツールで相談したり、個別面談の機会を設定したりといったコミュニケーションにより、未来のキャリアについて相談する文化があります。
たとえば、技術力の向上のみにつきつめたい場合⇒スペシャリスト
またはマネジメントの道に進みたい場合⇒プレイングマネージャーまたはプロダクトマネージャー

など、自身の求める目標や成長に向かってキャリアを自由に選択できます。

5.働き方の裁量を個に任せられている
年2回の評価制度では、自身で設定した目標に対して評価が決定されます。そのため、働き方の裁量は個人に任されており、プライベートの時間や家族と過ごす時間を大切にできる職場環境でもあります。

ユミルリンクには経営陣をはじめ、子育てをしながら仕事を両立させる社員がたくさん在席しております。社員一人ひとりのライフイベントに寄り添えるよう働く環境を心地よくしていくことや、制度だけでなく一緒に働く仲間による支援などが相互作用し、エンジニアのパフォーマンス発揮に繋がっているともいえます。

現状、このような裁量を任せる風土が根付いているのは、エンジニアへの信頼のもとに成り立っている側面によるもので、ユミルリンクならではの文化でもあります。

6.最先端の技術を使いながら仕事ができる
提供する技術が高性能であること、かつ自身が目指すクオリティを実現するために、ユミルリンクのエンジニアは、常に数々の挑戦をいとわないメンバーが在籍しています。

自社で利用するフレームワークをPerlErlangで作ったり、直近ではGo言語や次世代のJavaScriptと呼ばれる「ES6」という言語を使用したりと、常に技術的にも高度なものにチャレンジし続けているのがユミルリンク創業以来の歴史背景としても大きな特徴です。

必要に応じて言語本体に手を加えたり、アプリケーションの性能を向上させたりすることでハードウェアへの投資を低コストに抑えたサービスを提供することが顧客満足につながると考え、今でも最先端の技術にアンテナを張っています。

※Erlangについて
 関数型言語のひとつで、ユミルリンク独自の高速配信処理を実現させた言語です。
 関数型言語は他に、Haskell、Elixir、Scala等があります。

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